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外部資金カレンダー
| 分野 | 月 | 助成名 | 申請締切 | リンク | 助成対象 |
| 団体名 | 財団法人助成財団センター | 助成財団センターに登録されている各種団体(約1070)で、健康、スポーツ、福祉、教育、国際交流、食、栄養、環境、科学、財団といったキーワードを中心に助成事業の有無を検索(約200団体)。 | |||
| 自然 教育 | 4月 | キリン福祉財団 | H23.3.10~4.30 | キリン福祉財団>公募助成のお申し込み | 子どもたち自らの力を引き出すことを目的に、子どもたちの発想から生まれ、子どもたちが主体となって地域で実施している活動。5名以上のメンバーが中心の小学生・中学生・高校生のサークル、グループ、団体の、地域における幅広い活動に対して助成。 例としては、社会体験・自然体験・音楽・演劇・世代間交流・地域伝承などに対する活動。 |
| 教育 | 日本教育公務員弘済会 | 研究助成事業|主要事業|日教弘 - 財団法人 日本教育公務員弘済会 | 学校教育、社会教育、学術、芸術、伝統文化〈技術・芸能〉、医療、福祉、建築・デザイン、工芸・ファッション、環境保護等の各分野において、社会の発展に重要でありながら資金が不十分とされている、全国規模での特色ある研究や活動等。 | ||
| 健康保健 福祉 | 明治安田こころの健康財団 | 明治安田こころの健康財団|研究助成応募ご希望の方 | 目的:国民の皆様の精神保健分野での健康の増進に寄与することを通じて、社会に貢献すること。活動の柱は、児童・青少年の健全育成と精神発達障害児の療育、家族・家庭問題、高齢者の精神保健・福祉問題に関する事業等の3つ。これらの問題に対応するための基礎的・臨床的研究への助成。 | ||
| 科学 | 5月 | マツダ財団 | 財団法人マツダ財団 | 助成募集 | 科学技術関係・事業助成 | 学会・研究機関等が中国地方で開催する小中高の生徒を対象とした「科学体験」に関する研究会等で、科学技術振興に有意義と認められるものに対し、その費用の一部もしくは全額を助成。 (1) 学会・シンポジウム等の「科学体験」推進に関する研究会の開催、 (2) 研究者による「科学体験」事業の開催 (3) 「科学体験」に関する研究成果出版物の刊行、教材等の試作、 (4) その他、「科学体験」に関し財団が有意義と認めるもの |
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| 地域 文化 |
トヨタ財団研究助成プログラム | 応募案内 | 研究助成 | 助成応募案内 | トヨタ財団 | 基本テーマ:「くらしといのちの豊かさをもとめて」 研究領域:①文化の伝承と形成 ②社会の仕組み ③人づくりと人のつながり ④その他 |
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| ジェンダー | (財)東海ジェンダー 研究所 |
財団法人 東海ジェンダー研究所 | ジェンダー問題について研究する研究団体及びグループ | ||
| 福祉 障害 |
(財) 糸賀一雄記念財団 |
H23.2.1~5.31 | 募集要項 | 障害者やその家族が安心して生活することができる福祉社会の実現に寄与することを目的として、障害者福祉の分野で顕著な活躍をされている人に対して「糸賀一雄記念賞」を授与するもの。 | |
| 教育 国際 文化 |
博報児童教育振興会 | 博報賞:事業概要|財団法人 博報児童教育振興会 | 実践活動の教育目標が明確であること、発想・方法論に独自性、斬新性があること、活動成果を生かして実践マニュアルの作成など活動の記録が次に生かせるよう充実していることを重視。 ①国語・日本語教育部門、②特別支援教育部門、③日本文化理解教育部門、④国際文化理解教育部門⑤教育活性化部門 |
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| 地域 | (財)日本生命財団ニッセイ財団 高齢社会助成 | H23.3.11~5.31 | 財団法人 日本生命財団 | 「共に生きる地域コミュニティづくり」を基本テーマに、下記の通りの「実践的研究助成」と「先駆的事業助成」の募集。 1. 認知症高齢者に関する予防からケアまでを探求する実践的研究、2. 高齢社会における地域福祉、ちづくりを探求する実践的研究 、3. 高齢者の自立・自己実現・社会参加を探求する実践的研究 |
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| 科学 | 6月 | (財)中山科学振興財団 | 褒賞・助成候補者募集要項 | 中山科学振興財団 | ,「人間とは何か」という永遠のテーマを解題するための科学的な根拠となり得るもの,すなわち,「生命の科学」,「人間の科学」あるいは「ヒューマン・バイオロジー」から出発しこれを乗り越えることのできる,そうした新しい『科学の体系』を振興の対象 | |
| 科学 教育 |
発達科学研究教育センター | H23.4.1~6.15 | 発達科学研究教育センター(CODER):学術研究助成事業について | 研究テーマ: 「幼少期の子供の可能性を引き出し、心身の調和のとれた発達をはかる」。 応募資格:大学その他の研究機関に所属する若手研究者(全員が平成21年4月1日現在40歳未満で淮教授以下)または研究グループ全員が平成21年4月1日現在40歳未満で淮教授以下。所属する機関の代表者または指導教授の推薦が必要。 |
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| 福祉 健康 |
三井住友会場福祉財団 | 2009年度研究助成応募要項/三井住友海上福祉財団 | 高齢者福祉関係:対象は高齢者の福祉(医療,介護,予防、心理、環境など)に関する主として自然科学系統の研究。 個人研究、グループ研究のいずれも可。 テーマ例「高齢者、老年病、老年医学、加齢現象、アルツハイマー、認知機能、咀嚼・嚥下機能、在宅医療、リハビリテーション、生活障害、看護、介護、訪問看護、健康増進、心理、生きがい、転倒予防、福祉機器、バリアフリー、社会福祉士、施設・町づくり など |
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| 健康 福祉 |
日本股関節研究振興財団 | 股関節財団の研究助成 | 日本股関節研究振興財団 | 趣旨:股関節の関する難治性疾患の予防と治療の方法を確立し、国民の健康と福祉の増進に寄与しようとする当財団は、明日を担う研究者の独創的研究の発展を願って研究助成事業を実施。 研究課題①股関節疾患の基礎、診断、治療、或いは予防に関する独創的研究。 ②健康寿命を延伸するための股関節に関する研究。 |
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| 科学 健康 |
財団法人 テルモ科学技術振興財団 | (財)テルモ科学技術振興財団 | (1)医療用先端材料(ナノテクの応用なども含む) (2)低侵襲・QOLの向上に役立つ診断・治療法 (3)再生医療(機能再建なども含む) (4)次世代医療機器 - 人工臓器や標的治療を目的としたデバイス(DDSなど) (5)診断・治療を目的とした生体成分・生理活性物質 (6)予防医療(感染、在宅医療、統合医療など) (7)医療経済性 |
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| 教育 | 7月 | 博報児童教育振興会 | H23.6.1~6.30 | ことばと教育 研究助成事業:事業概要|財団法人 博報児童教育振興会 | A:実践研究助成部門 :ことばの教育及び、ことばを重視した児童教育に関する実践研究 A-1【テーマ研究の部】 ①教科を越えた学力向上のためのことば教育について、②児童教育における“礼節に用いる日本語”について、③ 日本人としての誇りをもつ子どもの育成について A-2【自由研究の部】 :対象範囲内で自由に設定 B:研究助成部門 ①ことばの重要性及び、ことばを重視した教育に関する研究、②日本語に関する研究、③日本の「ことばと文化」に関する研究。 |
| 自然 科学 保健 |
ファイザーヘルスリサーチ振興財団 | 研究助成申込|Pfizer | 一人ひとりのクォリティー・オブ・ライフ( Q O L) の向上を目的として、自然科学( 医学、薬学、健康科学等) や社会科学( 法学、経済学、社会学等) の成果を基に、全ての人にとって最適なケアを享受できるための仕組みの研究。 ①制度・政策に関する研究②医療経済に関する研究③保健医療の評価に関する研究④保健医療の評価に関する研究⑤保健医療資源の開発に関する研究⑥医療哲学等に関する研究 |
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| 国際 交流 |
りそなアジア・オセアニア財団 | DFFAO 「ホームページ」 | 日本とアジア・オセアニア諸国・地域との国際交流を通じて相互理解の増進に寄与することを目的とし、アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・人文科学分野 (政治、経済、文化、歴史等)の調査・研究や 国際会議等に対して助成。 |
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| 科学 | マツダ財団 | 財団法人マツダ財団 | 助成募集 | 科学技術関係・事業助成 | 学会・研究機関等が中国地方で開催する小中高の生徒を対象とした「科学体験」に関する研究会等で、科学技術振興に有意義と認められるものに対し、その費用の一部もしくは全額を助成。 (1) 学会・シンポジウム等の「科学体験」推進に関する研究会の開催、 (2) 研究者による「科学体験」事業の開催 (3) 「科学体験」に関する研究成果出版物の刊行、教材等の試作、 (4) その他、「科学体験」に関し財団が有意義と認めるもの |
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| 自然 | (社)日本ナショナル・トラスト協会 | 社団法人 日本ナショナル・トラスト協会 ホームページ プレスルーム | 国内で自然保護等を目的に活動している団体。 | ||
| 保健 福祉 |
大和証券ヘルス財団 | 大和証券グループ本社 | CSR | 企業市民活動 | 中・高年者の保健・医療及び福祉等に関する調査研究。 国内の大学・研究所・病院・その他公的私的研究団体に於いて、応募課題について研究している団体または個人。 |
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| 科学 社会福祉 |
財団法人日本興亜福祉財団 |
H23募集無し | http://www.nipponkoa-wf.or.jp/report.html | 研究課題:ジェロントロジーに関する社会科学分野における独創的・先進的な研究。 研究対象:社会科学・人文科学分野とし、社会福祉学、心理学、社会学、ただし看護学、保健社会科学 等を含む。 |
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| 社会 | ユニベール財団 | 助成事業 | 1.豊かで活力ある長寿社会の構築をめざして: ①長寿社会における社会保障制度・政策、経済 ②高齢者の心・健康・生活 2.新しい世紀の社会づくり: ③高齢者が活動する市民活動団体 ④高齢者の医療・保健・福祉、まちづくり等、高齢者を対象とする市民活動を行う団体 |
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| 障害 | みずほ福祉助成財団 | 申込要綱と申込書類 | 障害児者に関する事業及び研究で先駆的・開拓的事業及び研究を優先します(但し、研究助成については「社会福祉(ソーシャルワーク)に関する研究」も可とする)。 | ||
| 自然 社会科学 |
8月 | 日本証券奨学財団 | 財団法人 日本証券奨学財団 | 助成対象分野:社会科学及び自然科学、法学、経済学、社会学、理学及び工学の5部門。また、当該部門と他の学問領域にまたがる研究調査も含まれるものとする。 なお、分野ごとに、次に該当する研究調査を重視する。 (1) 社会科学分野(法学、経済学及び社会学)においては、グローバル化、情報化、少子高齢化、価値の多元化、科学技術の高度化に伴って生ずる諸問題など、現在の重要課題に関する研究。 (2) 自然科学分野(理学及び工学)においては、新素材、地球環境・エネルギー及び生態系に関する萌芽的研究。 |
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| 食 健康 |
やずや食と健康研究所 | やずや 食と健康研究所 | 食べることは、生きること | さまざまな食品・食物・食生活習慣と健康とのかかわりに焦点を当てた研究を募集する。 実際の生活の中で食品・食物・食生活と健康との関係を、物質研究(食品中の特定物質など)ではなく、「食べ物を食べている人々、またその生活」に焦点を当てた研究が望ましい。 |
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| 食 栄養 |
ダノン健康・栄養 普及協会 |
H23.5.16~7.31 | 学術研究助成 | 日本国内で食と栄養に関する研究、種々の生活習慣病の予防などを対象とした研究に対して研究助成を行い、日本国内の健康・栄養関連の研究促進・奨励に努めている。 | |
| 健康 | ヘルス・サイエンス・センター |
研究助成 | 研究助成は、中小企業の事業主及び従業員等の健康管理に関する研究。 | ||
| 健康 科学 |
財団法人 中冨健康科学振興財団 |
公募案内 | 下記の研究対象の領域に属する研究を行い、所属する施設の学部長あるいは施設長の推薦を受けた者。45歳未満の方。 (1)健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究 ①筋骨格系及び結合織の機能保持に関する研究。②皮膚の健康と老化防止に関する基礎的研究、③機能低下、個人差等による薬物等の体内動態に関する研究 (2)運動を主体とする健康増進に関する科学の研究 ④運動を中心とした健康増進に関する研究、⑤運動を中心とした健康づくりの効果に関する内外文献調査 |
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| sports 教育 |
9月 | 上月スポーツ・教育財団 | 財団法人 上月スポーツ・教育財団 | スポーツ研究助成事業 募集要項 | 日本を代表する優秀な選手を育成するために、スポーツ医学、スポーツ科学の分野で取り組まれている研究。 その他、「エデュテインメント開発研究助成事業とう複数の助成事業あり。 |
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| 障害 | メイスン財団 (財団法人 東京メソニック協会) |
http://www.tma-japan.org | ①障害児(者)の自立と福祉向上を目的とした各種のボランティア活動 ②施設の改善、備品購入資金の援助 中央共同募金会本部及び“きょうされん”本部の推薦が必要. |
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| sports 教育 |
ヨネックススポーツ振興財団 | YONEX:ヨネックススポーツ振興財団 | 目駅:青少年スポーツの振興に関する諸般の事業の推進を図り、心身ともに健全な青少年を育成し、もって明るく豊かで活力に満ちた社会の実現に寄与すること。 (1) スポーツ団体が行う、青少年スポーツの振興に関する事業に対する助成。 (2) 体育学等専攻の学生、その他スポーツを積極的に行う学生に対する奨学金の給与。 (3) 海外からの体育学等専攻の留学生に対する奨学金の給与。 (4) 青少年スポーツの振興に関して貢献のあった個人及び団体に対する表彰。 (5) その他この法人の目的を達成するために必要な事業。 |
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| sports 教育 |
ヨネックススポーツ振興財団 | YONEX:ヨネックススポーツ振興財団 | 目駅:青少年スポーツの振興に関する諸般の事業の推進を図り、心身ともに健全な青少年を育成し、もって明るく豊かで活力に満ちた社会の実現に寄与すること。 (1) スポーツ団体が行う、青少年スポーツの振興に関する事業に対する助成。 (2) 体育学等専攻の学生、その他スポーツを積極的に行う学生に対する奨学金の給与。 (3) 海外からの体育学等専攻の留学生に対する奨学金の給与。 (4) 青少年スポーツの振興に関して貢献のあった個人及び団体に対する表彰。 (5) その他この法人の目的を達成するために必要な事業。 |
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| 食 生活 |
11月 | 財団法人 アサヒビール学術振興財団 | 財団法人アサヒビール学術振興財団-CSR活動|アサヒビール | 日本の大学・研究所等に所属する研究者、または学識があると認められる個人・グループで主として食にかかわる生活科学、生活文化(人文・社会科学分野)及び生活環境科学に関する研究を計画し、完成後に優れた成果が期待できるもの。 | |
| sports 教育 |
財団法人石本記念デサントスポーツ科学振興協会 | 財団法人 石本記念 デサントスポーツ科学振興財団 | 健康の増進と体力の向上に関する学術の研究及びスポーツ科学に関する調査・研究を奨励援助し、併せてスポーツの振興発展を目的とする団体を助成し、我が国のスポーツ科学の振興と健全なスポーツ活動の発展に寄与する事が目的。 | ||
| 地域 文化 |
大阪コミュ二ティ 財団 |
2009年度助成・申請者のためのガイド|財団法人大阪コミュニティ財団 | 助成の対象地域は、地域指定等の記述がない限り、主として大阪府及びその周辺地域であり、日本全国・海外も対象になる。 助成の対象となる事業は、非営利団体等が2009年4月1日から2010年 3月31日までの間に実施を予定している事業。 団体は法人格を問わない。 |
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| 食 栄養 国際 |
12月 | 味の素株式会社 | 【味の素KK】企業情報|CSRへの取り組み|わたしたちの社会貢献活動 | 開発途上国の人々の生活の質の向上を目指し、「食・栄養分野の国際協力」の現地活動に関するもの。 |
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| 健康 | たばこ総合研究センター | H21bosyuyoko2.pdf | ①たばこや嗜好品等に関する,あるいは,それらの産業・企業に関する歴史,文化等の研究。②喫煙や嗜好品等の摂取・利用に関する個人への影響,または,社会への影響に関する研究。③上記②の人間行動と類似する,または,関連のある特定の人間行動と価値観,心理,人間欲求,社会構造との関係の研究,または,その行動の社会への影響に関する研究。 | ||
| 福祉 | 日本社会福祉弘済会 | 福祉助成事業 | 社会福祉関係者の資質向上に関する研修や調査研究などに対して、助成事業を実施。 |
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| 国際 交流 |
日本国際協力財団 | http://www1.tcn-catv.ne.jp/jicf/chap08.html | 目的 :開発途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって開発途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与すること。 ①農業・農村開発 ②教育振興、人材育成 ③医療・保健改善 ④生活環境改善 ⑤その他、開発途上国の民生・福祉に寄与するもの ※文化・スポーツ・学術分野および災害緊急援助は対象となりません。 |
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| 福祉 障害 |
ヤマト福祉財団 | 財団法人 ヤマト福祉財団 - 障がい者福祉助成事業 | 障がい者福祉助成金 (1)障がい者施設の改善、整備、備品等の購入に対する助成 (2)各種会議、講演、研修事業に対する助成 (3)各種出版、啓発活動等に対する助成 (4)各種調査、研究、文化・スポーツ活動等に対する助成 |
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| 食品 | 1月 | 日本食品化学研究振興財団 |
サイドメニュー - 研究助成募集・成果報告 | (1) 一般研究助成 ①食品添加物の安全性等に関する研究②食品添加物の有用性、性能および使用技術等に関する研究③食品添加物の品質、規格および製造方法等に関する研究④その他食品化学領域における調査・研究 (2) 課題研究助成 ①食品添加物の体内動態および生体に対する影響に関する研究 ②食品添加物を利用した食品および食品素材の保存・安定性向上に関する研究 ア 食中毒防止対策に関するもの、イ 細菌類等の繁殖による変質対策に関するもの、ウ その他、保存・安定性向上に関するもの ③各種精油類等天然香料物質に |
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| 科学 | 日本科学技術振興記念財団 | subsidy_guide2008.pdf | 科学技術に関する研究開発青少年の創造性育成、科学技術に関する国際交流集会などの分野で大きな成果が期待されるものについて。 ①研究開発に対する助成 ②青少年創造性開発に対する助成 ③学会、研究会などに対する助成 ④国際交流に対する助成 |
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| 教育 | パナソニック教育財団 | 財団法人 パナソニック教育財団 | 視聴覚・情報通信メディアを効果的に活用し、教育課題の改善に取組む実践的な研究計画。 『 一般 』・『 特別研究指定校 』の2つの制度で実施。 |
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| sports | ミズノスポーツ振興会 | MIZUNO | 財団 | 目的:わが国におけるスポーツの普及、振興、発展に寄与すること。 体育学、医学はもとより、人文科学・社会科学・自然科学の分野において、スポーツを研究対象としてスポーツとは何かを考え、その振興、発展に寄与する研究。新進気鋭の研究者による斬新な着想を期待します。 申請者の年齢制限を40歳以下。 |
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| 健康 | マルセンスポーツ・文化振興財団 | 財団法人マルセンスポーツ・文化振興財団 | スポーツ活動:①県民の健康増進を目的としており、営利を目的としないもの。②競技力向上を目的としており、営利を目的としないもの。③その他財団ザイダンが必要と認めるもの。 | ||
| 社会科学人文科学 | サントリー文化財団 | 研究助成 サントリー文化財団 サントリー | 政治、経済、社会・文化などを対象とする社会科学、人文科学の分野において、国際的・学際的観点からの学術上意義の大きい継続的な研究活動に対して助成を行っています。助成対象主体は、責任を持って研究を計画、遂行する能力があると認められる意欲的な研究グループで、研究内容・計画・予算の面で、実現可能性の高いことが必要です。 | ||
| 科学 | 不明 | 財団法人カシオ 科学振興財団 |
平成20年度助成内容決定 - 過去の助成内容 - カシオ科学振興財団 - CASIO | 特に萌芽的な段階にある先駆的かつ独創的研究を助成すること。 | |
| 自然科学福祉 | 三菱財団 | 財団法人 三菱財団 | ①自然科学部門 ②人文科学部門 ③社会福祉部門 | ||
| sports | ヤマハ発動機スポーツ振興財団 | スポーツチャレンジ研究助成 | ヤマハ発動機スポーツ振興財団 | 「スポーツチャレンジ研究助成」 スポーツを通じて世界に翔ばたく逞しい人材を育成するために、また社会や人々に勇気や夢をもたらしていくために、スポーツにかかわる学問研究に対して助成金を支給する |
























