「スポーツ開発・支援センター」は、学生のスポーツ活動を支援するばかりでなく、本学の教育・研究活動で得られたスポーツに関する研究成果を、地域社会に還元することを目的に、設立されました。センター担当教職員を中心に運営されており、施設開放なども含め、地域に開かれた大学としての使命を果たしています。
センター長 松田 保
センタースタッフの専門性を活かした各種教室の開催など
本センター所属スタッフの専門分野は多岐にわたっており、今までの研究とその成果を活かした講義・講座や各種教室を開催しております。
企業、その他機関と協同で行うスポーツに関する活動
地域社会の企業さまやその他機関と協同で、スポーツの開発や支援に向けて活動しています。
スポーツに関するあらゆる事業を受託・開設
各種機関や団体からの、スポーツに関する諸事業を受託し、開設します。例えば各種スポーツ教室の開設やそれに伴う指導者の派遣などを行います。本学の教員には各種スポーツのスペシャリストだけでなく、医師資格をもつスポーツドクターも常駐しています。
テーマは「元気作り」。地域の方々の健やかな生活を支援
スポーツ教室やイベントの企画、また地域スポーツクラブの設立などを通じ、地域住民の方々の健康促進やスポーツ文化の形成に、積極的に取り組みます。


地域住民を対象に健康講座やスポーツ教室を開設
地域のベンチャー企業をはじめ、スポーツ・健康に関わる企業や行政機関との連携によるソフト、商品、運動プログラム等の研究開発
地域立案プログラムへのサポート。各種団体や学校等への指導派遣(学生ボランティア派遣)
地域のスポーツに関わるクラブ設立かつ指導に協力
地域でのイベント企画・運営や各種プログラム立案のサポート
スポーツ障害、腰痛、高齢者の健康問題等についてのアドバイス
調査研究を基に、問題提起および解決策へのアドバイス



























